ARINCOのロールケーキ

スタイリストのまーやこと間山さんから、前にいただいた京都の有名店のARINCOのロールケーキ。その時はバニラだったけど、その味が忘れられずに、今回、東京駅にて、限定の桜と、抹茶をゲット!!フワフワでモチモチの質感にいくらでも食べられる不思議な味。ちょっぴり、和菓子テイスト。なにやら、卵黄ではなく卵白のみ使用した生地がモチモチの必殺技らしい。とにかく軽いので甘いものが苦手な人にもいいみたい。カロリーの気になる今日このごろ。有り難い。見た目も愛らし。そして、食欲の春はつづく〜

09/03/30 09:42:30| diary

怒りパンダ

女優で友人の渡辺真紀子氏のHong kongみやげ。なに怒ってんの!!とツッコミたくなるかわいさです。こうゆうブスがわいさっと奇跡だよね。ちなみに味は案外いけてた。

09/03/30 08:50:35| diary

でぶのもと

ふふっ。食生活の反省をしたばかりなのにー舌の根もかわかぬとはまさにこの事。深夜まで、ウェブの写真撮影(結構こだわってますの。見て見て!!)をしてくれていた、青山店長の松野君と、ウェブのデザインから、ショップの内装までなんでも出来るしんちゃんこと、清水氏と、丑三つ時のデニーズへ。三人で夜中に食う量かあーーとおもいながらも完食。おそるべし欲求。おそるべしストレス。まだデザート食わなかっただけでもましですの。でもさ、デニーズ大好きっ子(死語)なだけに、悩まされるなりけり。

09/03/30 08:43:03| diary

ことこと

久しぶりに、デザイナーの矢島たけし先輩と、高島屋の宣伝部の方々と中目黒のことことでごはん。いつきても、ひろみさんの創るごはんは美味しいよー。普段の雑な食生活に反省。だって食べるもんでできてるんだもんね、この身体も心も。美味しい物ってほんとに素敵だ。春キャベツととんぶり。ラブリー。

09/03/30 08:33:01| diary

桜さくら

甘い物、特に和菓子が大好きなマルヤマは、この季節になると桜餅を楽しみにしています。ちょっぴり、1OVENのblogでもお馴染みの佐藤悦子さんを真似して、はりきって可愛い生地なんかひいて写真をぱちり。最近、いただいた愛らしくて美味しい京都、嵐山のーーーーここまで書いてはたと手がとまる。写真とった後、パクパクおいしくいただいて、ちょっと打ち合わせに席をたってもどってきたらば、無いー。あとでメモろうと思ってたのにー。くすん。というわけで、なんだか、悦子さんの細やかにしみじみ、うらやましく思う今日この頃。てゆうか、自分のダメっぷりにがっかり〜。悦子さま、和久傳の夜さくら早速遣わせていただきます。ちなみに和久傳は西湖が大好き!それにしても、もう少しまめになれんものかのぅー。

09/03/24 01:45:42| diary

HAPPY20th ANNIVERSARY

ドリカムの20周年のバースデイライヴが大阪で幕を開けましたー。1989年の3月21日、大阪のライヴハウスの集合イベントの中で、3曲を奏でたのがスタートだそう。僕が縁あって彼らとであうのは91年のワンダーランドからだから、それでも18年になる。ひぇーー。早過ぎる。それにしても、すごいライヴだったなぁーー。20年分の音楽が忘れていたたくさんの記憶を呼び覚ましてくれる。歴代の恋。せつなかったり、うれしかったり、悔しかったり。いまでは笑えるけど真剣だった自分が愛おしい。その間にブランドを立ち上げ、色んな人達と出会い、別れたり、走ったり、そんな毎日の積み重ねでいつの間にか大人になってた。ドリの為にどんだけの衣装を創ってきたんだろう?百は軽くこえてるなぁー。ゲネプロが終わって深夜のホールの楽屋でたくさんの直しや、微調整をしながらいつものメンバー(衣装チーム、かわってなくて怖い)と笑ったり焦ったりしながらマッハで仕事をこなし、眠くなったら、なんか食べて、食べたら食べたで、やせたあーい
!!とのたまって、いつの間にか夜があけて、一つ一つに手をかけて、妥協することなく完成させていくプロセスはずっと変わらない。ステージがあく前はあんなにも緊張して、心臓の音が聞こえてきそうな吉田美和も、まささんの皆に対する明るい気配りも、HUGも涙も、そしてなにより素晴らしいライヴも。スタイルはかわらないけどいつも確実に進化している。ライヴの度に新しい作品を発表するたびに。そんな二人に負けないように、胸を張ってかたをならべていられるように、デザイナー丸山敬太として頑張る宣言。物を創りつづける事。そしてそれを届けつづける事。決意。約束。自分を信じる事。夢を信じる事。ドリからもらったそんなメッセージをしかと胸に刻んで、また、毎日をつないでいきます。ニューアルバムDO YOU DREAMS COME TRUE? 最高です!!!

09/03/23 05:57:32| diary

いい天気で気持ちがよい。有り難いことに花粉症もまだないので、この美しい季節を堪能できる。久々に新しい春のコートを着た。まだ、はやいかなぁーと思ったけど、がんばって素足にサンダル履いてみた。仕事のちょっと間にコンビニにいく短い道すがらでさえ、気持ちが晴れやかになる。春だああああー。色んな事が動き始める。ほっといた事、あきらめてた事、さぼってた事。みんなまとめてかたずけるぞー!花が咲き木々が芽吹くように。まずは、なんだか重たくなったこの身体をダイエットしようかな。木蓮が満開。桜もすぐだね。

09/03/18 12:55:17| diary

eriの結婚。

eriのウェディングパーティー。eriと最初に出会ったのは、もう随分と前。友人の結婚式でした。まだ、高校生だった彼女は、僕の目には大人びた小学生(笑)にもみえて、なんだか、猫みたいな、やわらかくて、ちっちゃい、そんな可愛い女の子がいるなぁーという印象。割りにアバンギャルドな服を着ていたらしいにもかかわらず、僕の目には白い丸衿の紺色のワンピースをきた小さな女の子というイメージ(どんな思い込みだっつーの)それから、程なくして友人のコレクションの打ち上げかなんかで、なんだかみょーにお互いなついてしまい、それ以来の仲良しです。すごーく年も離れているけど、それをお互い感じないし、年下だけど、年上みたいだったり、恋やら愛やら相談するガールフレンドだったり、くだらない(下品ともいう)話や悪戯を共有できるボーイフレンドだったり、時には孤独を想ったり、光も影も感じられたり、意地悪もやけくそも、SWEETな気持ちも人見知りも、そして、なにより人生をenjoyしようとする姿勢も、なんだか
eriと一緒にいると自分の中の芯みたいな物が聞こえてくる気がするのです。勝手にソウルメイト、勝手に近親憎悪、違った親近感(笑)をもってるのだ。ふふっ。eriと一緒に旅した、PARISもポートべローのマーケットや、ユーロスターや、あのFUCKだったエアフラや、上海の街角。すべてがキラキラして思えます(自分までもが〜錯覚??)結婚おめでとう。お嫁になってもずうっと友達ってゆうか、こんな感じでよろしく。とにかく近々、旅にでようぜ! LOVE それにしてもいいねぇー!若いもんの結婚(親戚の親父風味)

09/03/17 03:32:48| diary

素敵なBAR

さて、京都の友人でもあり、先輩でもありイエローページでもある、もんたさんとマシンガントークするために、柳野さんという素敵なBARへ。まだ三十代のマスターがやっている店なのですが、何しろセンスがいい。少し前までもう少し小さな店をやっていてその頃は2階の部屋で小さな骨董屋を営んでいて、それもそれで素敵で、深夜Boutiqueとおもしろがりながら、幾つかの買い物をした記憶があります。マルヤマはあまりお酒に強くない(ほぼ呑めない)のだが、彼の創るお酒がきっと素晴らしい味であることはこの店のたたずまいを見ればわかる。彼の顔や指先、メニューの文字や、花。店とはそういうものだと思う。なにより、Cocktailやワインや様々なお酒に合わせてつかわれる瀟洒なグラスのセンスのよさときたら、おもわず、にんまりとうれしくなってしまう。京都にはまだまだこんな素敵な店がたくさんあるんだなぁー。なんだか、うれしい。そしてもんたさんとの久々の熱いトークもうれしかったな。

09/03/13 09:33:35| diary

なかじんさん。

日帰りのつもりが、もんたさんとお喋りしたいがために覚悟を決めて(久々にしゃべりだおす)晩御飯へ。なかじんさん。素敵です。優しくてうまい。量もタイミングも器も、勿論味も絶品。なにより、御主人と奥様のたたずまいといいバランスが最高でした。明日の朝早くに東京戻りにして泊まったかいがありました。やっぱり、美味しい物って素敵です。食べ物ってそれで身体が創られると思うと大事だなぁーってしみじみ思いました。ああー幸福だぁー。春のひとさら。なかじんさん。また、遊びにいきますね。ご馳走様でした。

09/03/13 09:17:33| diary