宝物。

PARISでは、よく、スパンコールやビーズや、そしてシルクのリボンやフリンジを買う。今回はあんまり時間がなかったから、オペラ座の裏のウルトラモッドだけ。ここは老舗のリボン屋さん。それこそアンティークから、新しいものまで所せましと並んでる。マルヤマのお目当ては、美しい色に手染めされたタフタやサテンのシルクのデッドストックのリボン達。もうねー泣きたくなるぐらい素敵!そして泣きたくなるくらい高い!いつか店ごと買い占めたい。でも美しいシルクを選んでるうちにつぎなるコレクションのイメージが降りてくる。さすがPARIS。ファッションの都はるみ。

09/11/13 06:31:49| diary